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クールネット東京賃貸マンション2026年は未公表、今は2025年が続いています。ラストチャンスです。

2026年02月16日

クールネット東京2026年の公表は3月後半頃、詳細は6月初旬、今は2025年が継続中です。先進的窓リノベ2026年と併用が最もお得な組み合わせです。大家さんを応援します。

 
 
 
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【マド本舗新宿店ブログ】

 

 

 

賃貸マンションオーナー様からのご相談が急増しています ― 今こそ“窓”の決断を

 

 

マド本舗新宿店には、ここ最近、東京都内で賃貸マンション・賃貸アパートを保有されているオーナー様から、

窓の断熱改修・窓リノベーション・補助金活用に関するお問い合わせが急増しています。

 

理由は明確です。

**「今しか成立しない、補助金・助成金の組み合わせが存在する」**からです。

 

現在は、いわば駆け込みのタイミング。

本記事をご覧になったオーナー様には、ぜひこの状況を正しく理解していただきたいと考えています。

 

 

 

 

国と東京都、2つの制度が“同時に使える”可能性

 

 

現在、窓の断熱改修で活用できる主な制度は次の2つです。

 

  • 国の補助金:先進的窓リノベ(2026年度版が適用予定)
  • 東京都の助成金:クールネット東京(2025年度版)

 

 

ここが最大のポイントです。

 

✔ 国は「2026年度」

✔ 東京都は「2025年度」

 

この年度のズレがあることで、

今だけ、国と東京都の制度を重ねて活用できる可能性が生まれています。

 

 

 

 

東京都の2026年度版は未公開 ― 先は読めません

 

 

実は、東京都の2026年度版クールネット東京については、

現時点で制度内容が一切公表されていません。

 

  • 補助額はどうなるのか
  • 賃貸マンションは引き続き対象になるのか
  • 条件は厳しくならないのか

 

 

すべて不明です。

 

だからこそ、

👉 2025年度版が確実に使える「今」

👉 条件が明確で、枠が残っている「今」

が、最大メリットを得られるタイミングだと言えます。

 

 

 

 

最大メリットは

 

 

 

「国:2026年度版 × 東京都:2025年度版」

 

 

この組み合わせが実現すれば、

 

  • 工事費に対する補助・助成の総額が大きくなる
  • 実質負担を大幅に抑えた窓断熱リフォームが可能
  • 入居者満足度の向上、空室対策、家賃維持につながる
  • 建物の競争力・資産価値を守れる

 

 

といった、賃貸マンションオーナー様にとって極めて合理的な投資になります。

 

 

 

 

ただし重要な注意点

 

 

 

東京都は「3月末までの事前申込」が必須です

 

 

東京都の助成金(2025年度版)を利用するには、

**3月末までに「事前申込」**を行う必要があります。

 

しかも、

 

  • 契約金額が完全に確定していなくてもOK
  • 「このくらいの費用感」という概算見積で申請可能

 

 

という、今だからこそ動きやすい条件です。

 

 

 

 

行動期限は明確です ― 3月初めが分岐点です

 

 

補助金・助成金を最大条件で活用するためには、

スケジュール管理がすべてと言っても過言ではありません。

 

重要な目安は以下です。

 

  • 遅くとも【3月初め】までにお問い合わせ
  • 【3月中旬】までに東京都への事前申込を完了

 

 

この流れを確保できれば、

先進的窓リノベ(国)+クールネット東京(東京都)

という有利な組み合わせを、現実的に狙うことができます。

 

逆に、

「3月後半に入ってから検討」では、

見積作成・書類準備が間に合わない可能性が非常に高いのが実情です。

 

👉 3月初めの問い合わせ → 3月中旬の事前申込

これが、今回の制度活用における最適解・勝ち筋です。

 

 

 

 

まだ間に合います。まずは“申し込む”が正解です

 

 

ご安心ください。

 

東京都への事前申込後でも、キャンセルは可能です。

つまり、

 

  • 申し込みだけして制度枠を確保
  • 内容は後から最終判断

 

 

という進め方ができます。

 

リスクはほぼゼロ。

やらない理由はありません。

 

 

 

 

お問い合わせ多数につき、順次対応しています

 

 

現在、マド本舗新宿店では、

多くの賃貸マンションオーナー様から反響をいただいており、

 

  • 事前申込用の概算見積書作成
  • 補助金・助成金申請に向けた準備

 

 

を、お問い合わせ順に進めています。

 

制度には期限があるため、

対応には優先順位が発生します。

本記事をご覧になったオーナー様は、ぜひお早めにご連絡ください。

 

 

 

 

窓の断熱改修は「思いついた人が得をする」投資です

 

 

  • 入居者からの「寒い・暑い・うるさい」不満対策
  • 退去抑制・空室対策
  • 家賃維持・建物価値の向上
  • 補助金・助成金という外部資金の最大活用

 

 

これらを同時に実現できるのが、今の窓リノベーションです。

 

 

 

 

マド本舗新宿店が、事前申込から責任をもってサポートします

 

 

  • 物件ごとの補助金・助成金適用可否チェック
  • 概算費用・工事内容の整理
  • 国と東京都制度の最適な組み合わせ提案
  • 事前申込に向けたスケジュール管理と段取り

 

 

「まだ迷っている」段階でも問題ありません。

むしろ、今はその段階こそご相談いただきたいタイミングです。

 

 

 

 

東京都内で賃貸マンションをお持ちのオーナー様へ

 

 

2025年度の東京都助成金が使える“今”を、絶対に逃さないでください。

 

マド本舗新宿店が、

補助金活用から窓断熱リフォームまで、

責任をもってご相談を承ります。

お気軽にお問い合わせください

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