2026年 東京都の賃貸補助金 内窓と玄関ドア交換はマド本舗新宿にお任せください
2026年01月12日
2026年も先進的窓リノベとクールネット東京で賃貸マンションはズルいほどお得です。嘘なし本気の補助金が、国と東京都から2026年も出ます。内窓取り付け、玄関ドア交換!戸建住宅もご相談下さい。
2026年、東京都の賃貸オーナーだけが使える「異次元」の断熱補助金
当店は2025年複数の賃貸オーナー様からご依頼いただき、
多くの住人様にご協力をいただき内窓や玄関ドアを設置しました。
オーナー様、住人様、管理会社様に感謝します。
そして国や東京都のサポート体制にも感謝します。
【ご依頼から完成までの流れ】
1 オーナー様からお問い合わせ
2 概算見積書を作成(1部屋のみ実測または図面から予測)
3 東京都に事前申請手続き(当社が無償で安心代行)
4 申請受理後にご契約(着工金お支払い)
5 住人様への工事内容の説明書と採寸予定日を投函および説明書を掲示
6 当社が用意した採寸日程アンケートを回収ポストで回収
7 ご希望の採寸日時に実測開始・申請用写真撮影を同時進行
8 オーナー様と色やデザインを打ち合わせ・決定
9 最終内容でお見積り・価格に変更が出た場合は契約額変更(ほぼありません)
10 設計開始(必要な場合)・LIXIL工場へ直接発注
11 入居者様とに工事日程アンケートを投函
12 アンケート回収
13 着工・申請用の施工写真撮影を同時進行
14 オーナー様から必要書類をいただきます
15 工場完了後 国へ交付申請(当社が無償で安心代行)(残金お支払い)
16 その後 東京都へ交付申請(当店が無償で安心代行)
17 補助金還付
▶︎住人様の声
【内窓編】
結露がなくなって嬉しい
採寸から完成まで安心、親切、丁寧だった
エアコンが効くようになった
静かになった
窓が綺麗で嬉しい
【玄関編】
高級感があるドアで嬉しい
ハンドルが高級マンションみたい
静かになった
ダブルロックだしディンプルキーだし防犯性能が高まった
住人様から多くの声をいただいています
▶︎オーナー様の声
本当に実質無料だったので驚いた
管理会社とマド本舗スタッフが直接やり取りで安心だった
提案から工事完了まで親切丁寧で安心だった
国や都の事前申請や交付親切が不安だったけど本当に全部無償だったので安心
国の補助金分は最初から差し引いての支払いで良いと言ってくれたのが助かった
住人さんから感謝された
入居者募集の際に断熱窓、最新ドア、とPRできた
税理士と話をして玄関ドアの1/3分を資産計上するか修繕費にするか検討中です。
※築年数や劣化具合では修繕費の計上も可能
2025年からたくさんの実例があります
経験豊富な当店にお任せください
▶︎▶︎内窓は実質無料、玄関ドアは3分の2補助。その意味を冷静に読み解く。
あまりにお得で信じられない、ほとんどのオーナー様が最初そう思いますが本当です。
国、東京都にお聞きになることも可能、LIXILも公認していますので本当です。
2026年、東京都の賃貸マンションオーナーを取り巻く環境は、大きな転換点を迎えています。
原材料費の高騰、人件費の上昇、修繕費の増加。
一方で、入居者から求められる住環境の水準は確実に上がっています。
原材料費の高騰、人件費の上昇、修繕費の増加。
一方で、入居者から求められる住環境の水準は確実に上がっています。
「家賃は簡単に上げられない。でも、何もしなければ競争力が落ちる。」
そう感じているオーナーにとって、2026年は“逃すと二度と来ない年”になる可能性があります。
理由は明確です。
国と東京都が同時に用意した、断熱改修に対する極めて手厚い補助・助成制度が、2026年3月末で一つの区切りを迎えるからです。
国と東京都が同時に用意した、断熱改修に対する極めて手厚い補助・助成制度が、2026年3月末で一つの区切りを迎えるからです。

国+東京都の「二重支援」が成立している異例の年
2026年の断熱改修では、以下の2つを同時に活用できます。
• 国の制度:先進的窓リノベ2026
→ 高断熱な窓・内窓・外窓に対し、1戸あたり最大100万円
• 東京都の制度:クールネット東京(賃貸版)2025年を継続活用。
→ 内窓・外窓:1戸あたり最大30万円
→ 玄関ドア:1戸あたり27万円
• 国の制度:先進的窓リノベ2026
→ 高断熱な窓・内窓・外窓に対し、1戸あたり最大100万円
• 東京都の制度:クールネット東京(賃貸版)2025年を継続活用。
→ 内窓・外窓:1戸あたり最大30万円
→ 玄関ドア:1戸あたり27万円
この「国+東京都」の重ねがけが成立するのは、全国で東京都だけです。
しかも、賃貸マンション向けにここまで設計された制度は極めて珍しいと言えます
しかも、賃貸マンション向けにここまで設計された制度は極めて珍しいと言えます
東京都の大家さんだけが受けられる最大の補助事業の説明です!

本当に「内窓が実質無料」になる仕組み(国と東京都正式公表の内容です)
資料では、最も分かりやすい例として、
樹脂製・高性能内窓(Sグレード)・サイズ大を用いたシミュレーションが示されています。
樹脂製・高性能内窓(Sグレード)・サイズ大を用いたシミュレーションが示されています。
ベランダの大きな窓の標準サイズです。
• 製品代+工事費(コミコミ):171,000円
• 国の補助金:57,000円→固定額
• 東京都の助成金:114,000円→総額の2/3
結果として、
👉 171,000円 −(57,000円+114,000円)= 0円
👉 171,000円 −(57,000円+114,000円)= 0円
オーナーの実質負担は、消費税17,100円のみという計算です 。
これは誇張ではなく、制度設計上、実際に成立します。
驚くべきは、全室の窓が4ヶ所でも、100箇所でも、1棟に対する上限がないことです。
上限は1戸ごとに設けられているだけ。(都は30万、国は100万)
▶︎▶︎この補助率は、国や東京都が本気で環境を考えている証です。
日本から、東京都から環境を考え変えていく取り組みがスタートしています。
▶︎▶︎しかし、なぜ窓やドアなの?
例えるなら「高性能エアコンを設置するまえに、まずは窓を閉めましょう。」というメッセージ。
事実、少し古い窓は、断熱性能が低くて、窓を開けっぱなし状態であると言えます。
ですから、どんなに高性能なエアコンを設置しても光熱費は下がらないのです。
これでは、CO2削減になっていないという理屈となってしまうのです。
どうしても、綺麗で高性能なエアコンが欲しくなる気持ちはわかります。
少しだけイメージしてください。
雪の降る寒〜い夜・窓を全開にして、、
高性能エアコンを30℃の強風でフル稼働する。
「部屋が温まらないし寒い」~~寒い~~
それは当然です。まず、窓を閉めないと。
だから、コスパ最強の樹脂内窓をお勧めしているのです。
エアコンの買い替えは、窓を断熱してからです。
でも、窓リフォームは高いでしょ、だからエアコンから、、、。
▶︎▶︎いやいや、、みてください、この補助額。
1,000万円を超えても補助されます。
30戸マンションで起きる「現実的なインパクト」
さらに重要なのは、スケールしたときの効果です。
たとえば、2DK・30戸のマンションで
各戸に「内窓(大)×2か所」を設置した場合。
• 工事総額:約1,026万円
• 国+都からの還付:約1,026万円
• オーナー実質負担:消費税 約102.6万円のみ
各戸に「内窓(大)×2か所」を設置した場合。
• 工事総額:約1,026万円
• 国+都からの還付:約1,026万円
• オーナー実質負担:消費税 約102.6万円のみ
工事費は一時的に支払いますが、
後日、全額が補助・助成金として戻ってくる仕組みです 。
後日、全額が補助・助成金として戻ってくる仕組みです 。
たまに聞く「補助金で誘われたけど結局は厳しすぎる条件。」はありません。
本当の本当に出ます。
この断熱窓リフォーム補助金は「本物」です。国も東京都も区までもが公式に発表。
東京都はテレビ広告を、環境省は賃貸オーナー様向けにPR動画を用意するほど。
まずは知っていただきたい。というのが、国や東京都のお願いなのです。

東京都が「玄関ドア」まで推奨する理由
2026年の制度で見逃せないのが、
断熱玄関ドアへの27万円助成です。
断熱玄関ドアへの27万円助成です。
条件はシンプルで、
👉 断熱窓工事と同時施工であること
👉 断熱窓工事と同時施工であること
高断熱仕様のマンション用玄関ドア(約40.5万円=上位グレード)の場合、
• 東京都助成:27万円
• オーナー負担:約13万円+消費税
• 東京都助成:27万円
• オーナー負担:約13万円+消費税
しかもこの負担分は、
減価償却費(または条件により修繕費)として損金計上が可能
→ 結果的に、税務上の実質負担はさらに軽くなるケースが多いのです
減価償却費(または条件により修繕費)として損金計上が可能
→ 結果的に、税務上の実質負担はさらに軽くなるケースが多いのです

「内窓だけ」でもOK、でも築25年超なら判断は一択▶︎玄関ドアも交換すべき。
もちろん、
• 内窓工事だけでも問題なしです。
• 玄関ドアは見送るという選択も可能です。
• 内窓工事だけでも問題なしです。
• 玄関ドアは見送るという選択も可能です。
ただし、築25年を超えた賃貸マンションでは、
• 玄関の断熱性
• 見た目の古さ
• 防犯・気密性能
• 玄関の断熱性
• 見た目の古さ
• 防犯・気密性能
が入居者満足度に直結します。
東京都自身が「窓+玄関」をセットで推奨している背景には、
建物全体の性能底上げが、賃貸経営の安定につながるという明確な政策意図があります
建物全体の性能底上げが、賃貸経営の安定につながるという明確な政策意図があります
ちなみに、2025年実績では、オーナー様の多くは玄関ドア交換にご興味をお持ちになります。
なかには、玄関ドアだけ交換したい、というオーナー様もいらっしゃいますが、
玄関ドアへの助成金は、断熱窓リフォームを行うことが必須です。

分譲・賃貸で扱いが違う点には要注意
制度上の整理として、重要なポイントを一つ。
• 区分所有マンション:戸建住宅扱い
• 賃貸マンション1棟:集合住宅扱い
• 区分所有マンション:戸建住宅扱い
• 賃貸マンション1棟:集合住宅扱い
賃貸マンションの場合は、
建物1棟全体の省エネ診断が必要になりますが、
この診断費用も 100%助成(消費税のみ負担) です 。
建物1棟全体の省エネ診断が必要になりますが、
この診断費用も 100%助成(消費税のみ負担) です 。

なぜ「2026年3月末まで」なのか
これだけ条件が良い制度ですが、
申込期限は2026年3月末。
申込期限は2026年3月末。
過去の補助金を振り返ると、
• 予算消化で早期終了
• 内容の縮小
• 賃貸向け優遇の終了
• 予算消化で早期終了
• 内容の縮小
• 賃貸向け優遇の終了
は珍しくありません。
つまり、
「今年と同じ条件が来年も続く保証はない」
それが、この制度の本質です。
「今年と同じ条件が来年も続く保証はない」
それが、この制度の本質です。

まとめ▶︎▶︎これは「単なる工事の話」ではなく「オーナー様の経営判断の話」です。
内窓・玄関ドアの補助金は、ただのリフォーム支援ではありません。
日本が、東京都が、環境を考えた、健康を考えた本気の取り組みなのです。
さらには、、、
• 空室対策
• 資産価値の維持・向上
• 修繕費の平準化
• 税務上の合理性
• 空室対策
• 資産価値の維持・向上
• 修繕費の平準化
• 税務上の合理性
これらを同時に解決できる、極めて珍しい制度です。
2026年の今、
東京都の賃貸オーナーに与えられているのは、
「やるか・やらないか」ではなく、
東京都の賃貸オーナーに与えられているのは、
「やるか・やらないか」ではなく、
「この条件で意思決定できる最後のチャンスかもしれない」
という現実なのかもしれません。
当店は、国の登録業者、東京都の登録業者。
一級建築士事務所(東京都知事)、さらには特定建設業許可業者(国土交通大臣)
LIXIL正規ディーラー、フロントサッシ認定工場、LIXILビルサッシ改装代理店
国の審査機関、経営審査も毎年受けている、創業昭和22年の企業です。
当店が持つ自信は、工事実績だけでなく、技術や組織力があるからです。
安心してお任せください。
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